• 2014年01月 の記事一覧

2014年01月30日(木) 記事No.406
小学生の頃に観た懐かしい紅白歌合戦。

演歌の全盛期で御三家の西郷輝彦や舟木一夫、橋幸夫は若手で出場しています。

バーブ佐竹 おんな心の唄 懐かしいです。

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2014年01月29日(水) 記事No.405
小春日和と思っていたのですが、違ったようです。
晩秋から初冬にかけての暖かい日のことらしいです。
今は晩冬になりますので、小春日和と言うのは間違いらしいです。

気温は11度くらいでしたが、風は春の風でした。
3月初旬くらいの感覚です。

風が気持ちよかったので昼間は窓を開けて空気の入れ換えをしました。
それから、1ヶ月もしていなかった便所の掃除とメダカの水槽の掃除をしました。







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2014年01月28日(火) 記事No.404
この冬で一番寒かったように思います。

明け方に寒くて目が覚めたので、もう1枚布団を掛けました。
メダカの瓶にも氷が張っていました(この冬で3度目)し、この冬で初めて水道のくみ上げポンプが止まっていました。
水が凍ると自動的に電源が落ちるように設定されています。

早く春が来てほしいです。







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2014年01月24日(金) 記事No.403
フォアグラは美味しいですよね。
キャビアやトリュフと並んで世界の三大珍味でですが、フォアグラはガチョウや鴨を小さな区画に詰め込んで無理矢理エサを食べさせて、肝硬変になった肝臓なんです。
飼育している映像を観ると、食べたくなくなりました。
それなら健康なニワトリの肝やアンコウの肝を食べた方がよいです。

フォアグラの飼育は残酷との抗議で、ファミマはフォアグラをのせたハンバーグ弁当を中止したとのニュースを観ました。
飼育するなら自然に近い状態のものがいいですね。



日本の捕鯨やイルカ漁なども海外からは避難されていますし、中国や韓国の犬を食べるのも避難されていますけどね。
料理屋に鯨があれば、小学校時代の給食が懐かしくて注文してしまますけど、なければなくても困る訳ではないかな。
当時は牛肉が高くて庶民はめったに食べられなくて鯨を食べていたけど、牛肉や豚肉の方が美味しいと思います。


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2014年01月23日(木) 記事No.402
最近は路上喫煙禁止区域が多くなっているようです。

横浜駅西口で路上喫煙をしていた男性が条例違反で2,000円の過料を科せられたけど、標識が小さいとの理由で取り消しを求めた裁判で勝訴しました。
普通なら知らなかったとはいえ2,000円の為に時間とお金をかける人はほとんどいないと思いますが、それなりに信念をもっているのでしょう。

感覚的に関東の方が関西より厳しいようです。
東京や横浜では商業施設も禁煙にしているところが多いですが、大阪は比較的緩やかで分煙が多いように思います。
驚いたのは新居浜のリーガロイヤルホテルではメインバーと喫煙室以外は館内全面禁煙なのですが、大阪のリーガロイヤルホテルではレストランはほとんどが分煙でした。
理由を聞いてみたら、エアーカーテンで区切っているとのことでした。

高松の港の路上でたばこを吸っていた(携帯灰皿を持って)いたら、車で走っている人が変な目でこちらを見ていました。
しばらく歩いていたら路上喫煙禁止区域の標識があったので、理由が分かりました。

たしかに、昔に比べると道路に落ちているたばこの吸い殻は激減しています。
秋祭りが終わった後の神社の境内では、昔は吸い殻だらけだったのに、最近は本当に少なくなりました。

たばこを吸って良いことがないのは分かっているのですが、止められません。

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2014年01月22日(水) 記事No.401
西武の相内誠投手(19)が飲酒喫煙したとして6ヶ月の対外試合出場禁止の処分を受けました。
以前の無免許運転もあり2度目の不祥事なので仕方がないと思います。

自分の場合を振り返ってみると

高校生の時には飲酒も喫煙もしたことがなかったのですが、大学生になった途端に飲酒も喫煙も当たり前のようにしていました。
高校生で喫煙をすると謹慎をさせられていたので悪いことだと思っていたのですが、卒業をするとまるで縛りがなくなって、周りも容認していました。

有名になると色々と不都合なことがあるようです。

そういえば、中学生の頃から喫煙していた後輩が20歳になって禁煙したり
高校時代に喫煙の常習犯で転校させられた同級生が30歳の頃の同窓会では、登山が趣味になって禁煙をしたと言っていました。

私の周りではみんな禁煙をしていて、たばこを吸うのは私だけになりました。
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2014年01月21日(火) 記事No.400
紀元前150年くらい前、日本では邪馬台国の存在が出てくるのはこれから400年も後です。

『史記』によると、藺相如は大国秦との外交で体を張って宝物「和氏の璧」と趙の面子を守り、趙王に仕える宦官の食客から上卿(大臣級)に昇格した。しかし歴戦の名将である廉頗は、口先だけで上卿にまで昇格した藺相如に強い不満を抱いた。それ以降、藺相如は病気と称して外にあまり出なくなった。

ある日、藺相如が外出した際に偶然廉頗と出会いそうになったので、藺相如は別の道を取って廉頗を避けた。その日の夜、藺相如の家臣たちが集まり、主人の気弱な態度は目に余ると言って辞職を申し出た。だが藺相如は、今廉頗と自分が争っては秦の思うつぼであり、国のために廉頗の行動に目をつぶっているのだと諭した。

この話が広まって廉頗の耳にも入ると、廉頗は上半身裸になり、いばらの鞭を持って、これまでの無礼な行為の罰として自分を鞭で叩くように、と藺相如に謝罪した。藺相如はこれを許し、廉頗に服を着させた。廉頗はこれに感動し「あなたに首を斬られても悔いはない」と言い、藺相如も同様に「あなたに首を斬られても悔いはありません」と言った。こうして二人は互いのために頸(首)を刎ねられても悔いはないとする誓いを結び、ここに「刎頸の友」という言葉が生まれた。この二人が健在なうちは秦は趙に対して手を出せなかった。


日本では、ロッキード事件で国会で証人喚問を受けた小佐野賢治が、田中角栄との関係を問われた際に「刎頸の交わりだ」と答えた。



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2014年01月18日(土) 記事No.399
運のいい男の法則

いいこと書いています。

時間というものにも、陰と陽、プラスとマイナスの時間があります。うんといい時間がくれば、必ず悪い時間がやってくる。そして悪い時間帯のあとにはいい時間帯が再びやってくる。

なるほど、分かります。

微笑みを絶やさないこと

今、自分は負の先払いをしている

そのような思考や発想の転換ができるので、心にゆとりができる。自然と笑みもこぼれるのです。

自分は笑顔が苦手なのですが・・・
反対に正の先払いをしすぎたのかも

ニコニコすることは、いわば運を引き寄せる行為。自分をパワースポット化する行為といってもいいです。

頑張ってみるかな
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2014年01月16日(木) 記事No.398
1月16日は墓参りと親戚の家へ仏様参りです。
小さな頃から当たり前に1月16日と8月16日がメインで、春と秋のお彼岸は自分の家の墓を掃除してお参りするものだと思って疑わなかったのです。

墓参りに行こうとしていたら友人が来たので「墓参りじゃないのか?」と聞くと、いや初めて聞いたとの事でした。

私は海の近くで友人は山の近く。
新居浜市は昭和の大合併で現在の新居浜市から別子山村を除いた地域になりました。
JRの線路より南を上部地区、線路より北で国領川を挟んで東側を川東地区、西側を川西地区(旧市内)に大きく分かれていて秋祭りも昭和40年までは川東が10月13~15日、川西が16~18日、上部が19~21日と分かれていました。
昭和41年から川西に合わせて16~18日に統一されました。

昭和12年に新浜町(川西)、金子村(川西)、高津村(川東)が合併して新居浜市になる。
昭和28年に大島村、多喜浜村、神郷村、垣生村(全部川東)が新居浜市に編入される。
昭和30年に泉川町、船木村、中萩町、大生院村(全部上部)を編入。
昭和31年大生院の西部が西条市に編入される。
昭和34年に角野町(上部)を編入して、新居群が消滅。
平成15年別子山村を編入して現在の新居浜市になる。

私が生まれ育ったのは旧垣生村(川東)で友人は旧角野町(上部)です。
川東と上部の人は川西に行くことを新居浜へ行くと言っていました。(現在では死語です)

同じ新居浜市内でも言葉や文化の違いが少しあって、私の家内の実家が泉川(上部)なのですが、結婚当初に「実家から米をもらってきたので、うづんで来て」と言われたのですが、意味が分からなくて「何?それ」と言ったら反対に「え~っ、うづむ言わんの?米を抱えるんよ」。

それから市内の色々な人に聞くと、上部の農家だけの言葉だと言うことが分かりました。

話を墓参りに戻しますが、上部出身の家内に「今日は墓参りをせんのか?」と聞くと昔から墓参りの日だと言いました。

すると、上部では国道より上だけなのか?
それとも角野だけ違うのか?
そうなると船木と中萩の人にも聞いてみないと分かりません。

この年になるまで知りませんでした。

ちなみにネットで調べると、通常墓参りはお盆の8月13~15日と春秋のお彼岸だそうです。

私の住んでいる川東では8月も16日に墓参りなのですが、地域によって違うんですね。

ただ少しずつ標準に変わってきているようで、昔に比べると今日墓参りをしている人は少なかったです。

余談ですが、秋祭りの太鼓台を練り歩く時のかけ声も3地区で違っていて

川西はチョーサーじゃ、川東はチョーイセーじゃ、上部はソーラセーじゃ です。

太鼓台は元々ちょうさと言って香川県から愛媛県東部の範囲で形は少しずつ変化しており、新居浜型太鼓台と区分されているので、ちょうさから訛ったものだろうと思います。

方言は地方の文化なので、残して行きたいと思います。

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2014年01月15日(水) 記事No.397
年末の忘年会に出席した時に、会場に知り合いが勤めていて偶然会いました。
土曜日のせいか、会場は満員のようでした。
昼間に結婚式があったらしく礼服姿の人が多かったので、大安か友引かと思っていたら仏滅でした。
仏滅でもキリスト教なら関係がないので、知人にキリスト教の人?かと訪ねると神式だと言いました。
仏滅の結婚式は割引になるので、最近は多いとの事でした。

先勝、友引、先負、仏滅、大安、赤口を六曜と言う。
元々は中国から渡ってきたようで、後漢説があり唐代説があり起源ははっきりしないのですが、鎌倉時代後半から室町時代に日本に伝来して、幕末頃からひっそりと暦に記載され始めて、第2次世界大戦後に一挙に広まったそうです。
日本の歴史からすると非常に新しいと言うことになります。

建築関係では契約や地鎮祭、上棟式、完成引き渡し等では大安か友引を選んでいます。
また葬式は友引を避けることが多く、私が住んでいる新居浜市では友引は火葬場は休みです。
しかし、全国的には友引の火葬場の休みは減っているようです。

数年前に広島県呉市での葬式に行った時は友引にも関わらず火葬場はいっぱいでした。

浄土真宗のお寺では工事の契約日の話をした時に、悪い日はないので仏滅でも結構だと言われました。
真言宗のお寺でも似たような事を言われて、仏教には関係がないとの事でした。

また『物滅』として「物が一旦滅び、新たに物事が始まる」とされ、「大安」よりも物事を始めるには良い日との解釈もある。

そこで、都合良く解釈をするのがよいだろうという結論に達しました。


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2014年01月14日(火) 記事No.396
ブログを始めて5年間ワイン部屋の写真を使っていましたが、ワイングラスやシャンパンクーラーもヤフオクで売ってしまったので、ワイン会が出来ない空き部屋になりました。
とは言っても少しはグラスもワインクーラーも残しているので、3人くらいなら出来なくはないですが、今は考えていません。
春を待つということで、桜が咲いている京都の哲学の道に写真も変えました。

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2014年01月13日(月) 記事No.395
外の瓶には2年前に阿島で捕ってきた野生のメダカ3世と去年の夏に香川県詫間町の田んぼで捕ってきた野生のメダカ(カダヤシかも)を別々の瓶で飼っていて、水温2度でも生きています。
冬眠しているようでもないので少しエサをやっています。
室内には白や緋メダカの成魚約50匹と稚魚約50匹、野生のメダカ3世の稚魚~成魚の中間を4つの水槽に分けて飼っています。
写真のメダカは野生のメダカ3世ですが、一番元気でエサをねだっています。
室内水槽の水温は約11度で元気に泳いでいます。
メダカは成魚になるとなぜか逃げます。
ヒーターを入れてやると気持ちよいのか逃げなくなるのですが、今年は電気代節約のためヒーターは入れません。
ヒーターを入れると電気代が1ヶ月で1万円余分にかかります。

黒メダカ
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2014年01月09日(木) 記事No.394
私の父親が年末から足が痛いと言っていたのですが、今年は5日まで病院が休みなので6日に愛媛労災病院へ診察を受けに行きました。
去年の秋に足の動脈の手術をしたところに、こぶのようなものが出来て、そこが痛いと言っていたのですが、その場で入院してしまいました。
今日の午後手術予定です。

父親の病室に行っていた母親が突然気を失って入院しました。

今年は還暦の厄年と大殺界の始まりです。

なので、迷信と思うことにします。
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2014年01月07日(火) 記事No.393
明け方の気温は0.8度と寒かった。
外のメダカの瓶は薄い氷が張っていました。
屋根がないせいか、夏はより暑くて冬はより寒い状況です。
気温がマイナスになると氷の厚さは3㎝くらいになります。

まだ成魚にはなっていないので冬の寒さに耐えられるかと思っていましたが、氷の下で元気に泳いでいます。
氷の下の水温は2度でした。
室内の水槽の水温は11度なので外のメダカは過酷な環境ですが、なぜか一冬越しても死にません。

氷の下
メダカ |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 |