• 2014年11月 の記事一覧

2014年11月30日(日) 記事No.639
八幡神社へお参りに行ったら

七五三の先客がいたので(11月いっぱいは大丈夫なんだね)出直し

昼前にもう一度行き

手水舎で手を清めている間に

後から来た若いカップルに先を越されたので(赤のペアルックで手をつないでいた)

時間つぶしに境内を散歩

松と常緑広葉樹しかなかったと思っていたけど

境内に数本の紅葉があった

松林の中の紅葉はより鮮やかに見える

カエデやツタではなくハゼだけど

それなりに紅葉狩り



ほぼ毎日お参りしていると色々な人に会うけど

手水舎で手を清めているのは5人に1人くらい

中には堂々と拝殿前まで車で乗り付けてくるのも時々いるが

あまり感心はしないね

神社が車でどうぞと言う時は正面の車止めを解除して開けている

自動車のお祓いや多くの人が来る時の為にだが

普段は車は入らないように正面を閉じており

併設している保育園の保育士用に端を開けている




松を彩るハゼ
八幡神社の紅葉1129



本殿の裏側
本殿と紅葉1129



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2014年11月29日(土) 記事No.638
バスに乗って徳島道を通り

大阪ステーションシティにある某建材メーカーのショールームへ行った後

何十年ぶりかの大阪城公園へ紅葉を見に行った

大阪城では大阪の陣400年天下統一祭という催しをしていた

土日がメインらしくて平日は人出もまばらだった

初めて知ったが、「太閤はん」というゆるキャラも出ていた

イチョウ並木がきれいで、内堀沿いの桜並木も紅葉してきれいだった

桜の季節にも来てみたい

矢沢永吉のコンサートが土日に大阪城ホールであるみたいで

トラックがたくさん止まっていた




徳島の山間の村

山間の村1128




吉野川サービスエリアの紅葉

吉野川1128




イチョウ並木

イチョウ並木1128





桜並木

桜並木1128






太閤はん

太閤はん1128





大阪城

大阪城1128






矢沢永吉のトラック

矢沢永吉1128


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2014年11月27日(木) 記事No.637
室内の90㎝水槽で飼っているメダカが、元気がなくてよく死んでしまう

これらは生まれた時からずっと室内で飼っているので過酷な真夏と真冬を知らない

外に出さなかったのは、大事なメダカなので箱入りに育てた

やはり紫外線を浴びないと弱くなるのかも知れない

思い切って外の瓶に引っ越しさせることにした

全部のメダカの引っ越しに要した時間は30分

掃除するより簡単だった

水槽A1126


こちらは2ヶ月前まで外の瓶で飼っていたので真夏を経験しているし、紫外線もたっぷり浴びたので元気だ

水槽b1126


室内の水槽で飼っていたメダカを外の瓶に移した

春までここで飼うつもり

過酷な真冬を乗り切れるか?

今から徐々にだから大丈夫だろう

一年を通じて外で飼っているメダカはめったに死なない

やはり紫外線なのかな

それと丸い瓶の方が居心地がよさそうだ

引っ越し大瓶1126



こちらも室内で飼っていた3色魚鱗のみを別の瓶に移した

引っ越し中瓶A1126



そしてこちらが数少ない楊貴妃と幹之

来春には繁殖させたい

引っ越し中瓶B1126


外で飼っていたメダカ達は室内の水槽に移したのだが

どうも丸い瓶の方がよいのか

落ち着きがないように見える




室内のメダカも屋外のメダカも来春まで元気でいてほしい




過酷な真夏と真冬を生き抜いたメダカは強い

室内で箱入りに育てたメダカは弱い



人間も同じなんだ



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2014年11月26日(水) 記事No.636
先日、リフォームをした施主様のところへ訪問した際にいただいた

毎年10月16日から3日間行われる新居浜太鼓祭りのカレンダーで

私が生まれてから60年間地元の本郷太鼓台で作った地元用カレンダー

右上の文字はずっと変わらないひらがなで「ほんご」と書いてある

新居浜には本郷と名のつく太鼓台は4台ある

川東地区の本郷、上部地区の本郷、大生院地区の上本郷と下本郷

私の地元は川東地区の本郷です

ついでに言うと新田太鼓台も3台あり

川東、川西、上部に各1台ずつある

新田という地名は、もしかして全国一じゃないかと思うくらいに多い


hongou1125.jpg





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2014年11月25日(火) 記事No.635
今日は国道沿いのマルナカ付近で2時間空いてしまった

ならば国領川へ歩いて行こうと南へ南へと歩く

今まで通った事が無い細い道を山の方へ歩いた

山根公園のあたりで国領川沿いに東へと歩いてマルナカまで帰った

歩数計は7500歩だったが、今日は10000歩も歩かないうちに足が痛くなった

消費カロリーは375kcal

歩くのは気持ちがよいが、室内の自転車の方が運動には効率がよい

今日もデジカメを持って行かなくて写真が撮れなかった



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2014年11月24日(月) 記事No.634
日差しが弱くなって水が汚れにくくなったとはいえ

さすがに4週間も経つとグリーンウォーターになっていた

メダカ達には迷惑だろうが

メダカの姿が見えにくくなったので瓶の掃除をした

本当はグリーンの方が居心地がいいんだよね

外の緋メダカは紫外線が当たるせいか

室内の水槽の緋メダカよりも色が濃い

外の瓶1123


うちは地下水を汲み上げている水だけど

この水が全部ミネラルウォーターで

しかもグリーンウォーター化せずに

エサも与えなかったら

メダカ達は住めない

「清水に魚棲まず」

まあ、汚すぎても住めませんけど


政治の世界も似たようなものだと思うよ


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2014年11月23日(日) 記事No.633
八幡神社表参道一の鳥居

一の鳥居も二の鳥居も何度か大型トラックに壊された

八幡神社参道11122


二の鳥居と遠くの拝殿

今は桜の木が紅葉している

私が小学生の頃はこの参道には松が植えられていて昼間でも薄暗かったのだが

松食い虫で全滅した後で桜が植えられた

八幡神社参道21122



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2014年11月22日(土) 記事No.632
ユニクロが11月21日から4日間

30周年記念の売り出しをしている

めったに行くことがないのだが

頼まれて女性用の目玉商品を買いに行った

初日の開店後30分くらいに行ったのだが

駐車場には車を止めるスペースもなく

店内もかなり混雑していた

レジにはびっくりするほどの長蛇の列

初老の男が女性用のコーナーをうろつくのは

なんとも嫌なものだ

どこに何があるかも分からないので店員に聞いた

あの混雑している中で店員を探すのは困難かと思っていたのだが

赤い服を着ているのですぐに見つかった

感心したのは対応のよさだ

どの店員も笑顔で丁寧な上にテキパキとしている

社員教育を徹底しているすごい企業だと思った

どこぞの大手家電屋とは雲泥の差がある





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2014年11月21日(金) 記事No.631
ボジョレ・ヌーボー解禁日も終わろうかとした午後11時頃

突然に2本のヌーボーが舞い込んできた

某イオン系スーパーに勤めている娘が持ってきたのだった

娘曰く「店のノルマが3000円足りなくて、ワインが好きなお父さんにと買ってきた」

なんと優しい娘だ

ヌーボー1121


1本はペットボトル、もう1本はボジョレ・ヴィラージュ

普通に考えてヴィラージュの方が美味いに決まっているので

まずはペットボトルから開けた

うーん、美味くない

最近飲んでいるのはペットボトルのチリワイン400円だが

それよりも劣る

ここで昨日のブログに戻るが

以前1000円のチリワインを飲んでいる人が不味いボジョレ・ヌーボーを買う気がしない

と言っていた

当時は彼の気持ちが分からなかった

当時私が飲んでいたのは2000円前後のワインだったので

ボジョレ・ヌーボーは別次元のワインだとの認識だった

だから2000円のワインとボジョレ・ヌーボーは繋がっていなかった

ペットボトルのヌーボーを飲むのはこれが初めてではない

去年も一昨年も飲んだが、それなりに満足していた

なぜ今年は違うのか?

今まで繋がっていなかった普段のワインとヌーボーが

今年は繋がっていたのだ

いや近距離にあった

400円のチリワインを飲んでいるからだ

同じ土俵で勝負できる

そうか、彼の感覚はここにあったのか

1000円のチリワインならば400円のよりも、もっと美味い

底に落ちてみないと分からないものもあるわけだ

後にとっておこうと思っていたヴィラージュを開けねば気が済まなくなり

開けて飲んだ

あ、美味いなあ

まあ、ヴィラージュだから2000円以上はするはずだが

これならば楽しめる

コストパフォーマンスは悪いに決まっているが

年に1度なら、いいもんだ

400円のチリワインに比べるとフルーティーさと香りが際立っている

だが金額差は5倍以上だ

だから年に1度だけなのだ

旬を過ぎれば価値はなくなる

とりあえずはペットボトルヌーボーから飲んでしまおう

娘にはもちろん両方共美味しかったと報告するつもりだ


結論から言うと

どうせ飲むならヴィラージュだね




それにしても底辺のワインはもう飽きた



だが、今の私に5千円と5万円のワインの違いが分かるのだろうか?


来年にでも同じ系統のワインを目隠しで試してみたい









いや、酔った勢いでの失言だった





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2014年11月20日(木) 記事No.630
今日はボジョレヌーボーの解禁日

2年ほど前に友達の友達

なので私は全く知らない人物だが

「あんな不味いワインを買うくらいなら1000円のチリワインを飲む方がよい」

と書き込んであった

ボジョレヌーボーの値段のピンキリで

航空便だと1000円くらいのペットボトルから

1万円もする高級品まである

当時は私もボジョレヌーボーの解禁はお祭りだと

2000円前後のボジョレヌーボーを飲んでいた

当時の彼の書き込みに対して、私は批判的に返した

この最近、実は1本400円くらいのチリワインを飲んでいる

ペットボトルのワインだがフルーティーで悪くない

そりゃ深くはないさ

ボジョレヌーボーだって深さを求めている訳ではないのだから

たぶんだが、航空便のボジョレヌーボーを飲める人は贅沢だな

コストパフォーマンスから言うと400円のチリワインに軍配が上がる

まあ貧乏人のひがみかな

お祭り騒ぎでボジョレヌーボーを浴びるほど飲んでみたいよ








実にバロック的だ





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2014年11月20日(木) 記事No.629
今日は山根に行く用事があり、内宮神社にお参りをした

内宮神社は30年ぶりだ

30年前に西条祭りの御旅の帰りに

初めて内宮神社のかき上げを見に行った

あらためて階段を上ってみると、結構きつい

勾配もかなりきついのに

よくもこの階段を太鼓台が上がっていくものだと

今更ながらに感心する

川西と川東の太鼓台では到底無理だと思う

階段を上りきった境内は狭い

当時は3台の太鼓台が並んでいたと思うが

今は4台になっている太鼓台が横1列に並べるのかと思う

この神社に行ったのは4度目だが

お参りをしたのは始めてだった

祭神は最高神の天照大神様

手前に稲荷神社があったので

そちらにもお参りをして帰った

普段はデジカメを持ち歩かないので写真は撮っていない

こんな時にスマホは便利なんだろうね




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2014年11月19日(水) 記事No.628
今年の10月に生まれたメダカが4匹いるのだけど

写真中央の上に1匹

水温もさがってきているし

この冬が越せるだろうか

楊貴妃と3色メダカだけ6匹を水槽に入れて生まれた子メダカ

生き延びてくれれば、それなりの個体が期待できるのだが

子メダカ1118




上が楊貴妃、下が緋メダカ

楊貴妃は2匹しか残っていなくて

何とか増やしたかったけど

来春まで生きていてくれるかなあ

楊貴妃1118





こちらは楊貴妃系3色魚鱗

今のところ5匹いる

こちらももっと増やしたい

ヒーターを入れれば冬でも産卵するけど

電気代が高くなる

一昨年の冬に5つの水槽にヒーターを入れたら

1ヶ月の電気代が余分に1万円を超えてかかった

いくら何でも無理無理

3色1118





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2014年11月18日(火) 記事No.627
家のまわりでよく見かけるハクセキレイ

動きを見ていると小型の肉食恐竜を思い浮かべる

たしか鳥類の先祖は恐竜だったような

春になるとアゲハの幼虫の天敵になるかな

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2014年11月17日(月) 記事No.626
大学2年生の時に黒川紀章の講演会に行き彼に憧れた

黒のスリーピースに赤のネクタイをしていて

格好ええなあと思って

自分も同じ格好をした。

バロック論に感銘を受けたと言っていたので読んでみた。



賛成と反対を同時に望んでいる矛盾

重力によって下向すると同時に飛翔したいと望んでいる

鏡の前に立つ裸の女は、自分の眼の知性の輝きのために

登り来る本能が途中で見出すあの暗い茂みを忘れるのである。


超高層ビルの下に出ている焼き芋屋の屋台が

実にバロック的だと彼は言っていた。

晩年、彼が無謀とも思える東京都知事選に立候補をしたのは

自分なりのバロックを完結したかったのだろうか?





テレビドラマ版の失楽園の冒頭にバロック建築が出ていたのを覚えている

バロックは失楽園へのノスタルジーの中に生命のひそかな源泉を持っている






谷村新司も実にバロック的だ





アリス解散コンサート









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2014年11月16日(日) 記事No.625
冬の北天に輝く一等星のひとつに、おおいぬ座のシリウスがある。

地球上から見ることのできる星の中で最も強く輝くこの星は、東洋では古くから「おおかみ星」「天狼星」と称されてきた。

天空にひときわ強く輝くその姿ゆえに、群れを離れた天駆ける孤狼を思わせる「天狼星」は、多くの人々に称賛よりは畏怖を、幸福よりは不幸を連想させてきた。

古今東西を問わず、「天狼星」は占星術の上では、兇星として位置付けられる。








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2014年11月15日(土) 記事No.624
今日は朝から八幡神社に大勢来ているなあ

何があるのかなあ?

もしかして、今日が七五三だったのか

11月3日に5歳の男の子が七五三参りに来ていたので

てっきり終わったのかと思っていたら

今日だったとは、お恥ずかしいかぎり


七五三1115




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2014年11月15日(土) 記事No.623
久しぶりに三島公園に行った

久しぶりと言っても20年ぶりくらいかな

初めて行ったのは中学校を卒業した春休みだから45年前

安藤君と天野君と3人で自転車で金砂湖へ行こうとして

途中、土居の小さな神社で休憩をしていた

午前11時くらいだったか、結構疲れていた

そろそろ出発をするかと言うときに

おまわりさんが自転車に乗って来たので

金砂湖までどのくらいかかるかを聞いてみた

今から金砂湖まで自転車で行ったら、着くのは夕方になるから

やめて三島公園に変更した方がええと言う

新居浜から来たんなら、滝の宮公園より桜がきれいじゃから行ってみんかい

三島公園11113


初めて行った三島公園の桜はきれいだった

昼頃着いて桜を見ながら弁当を食べて

休憩して新居浜に帰ったのは夕方だった

次に来たのは車の免許を取った18歳の大学生の時

その後何度か来ていたが

駐車場だったところがいつの間にか芝生になっている

三島公園31113


来る道も以前とは雰囲気が変わっていた

20年も経てば当たり前だけどね

三島公園21113







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2014年11月14日(金) 記事No.622
日付が替って今日は60歳の誕生日

これは小学校5年生の時の私の誕生会

この頃は誕生会に呼んだり呼ばれたりが流行していた

誕生会11114




こちらは沖良輔君の誕生会

私の誕生会と違うのは女子を呼んでいた

尾藤斉君と沖良輔君は女子にもてとったからねえ

垣生小学校のマドンナ2人を呼んでいた

誕生会21114








小学校5年生の頃

徳常町にある武徳殿まで日曜日に自転車で柔道を習いに行っていた

上段中央が私で左側が一つ年下の佐光君、右側が佐薙君

佐薙君は料理人だったが亡くなった

彼がリーガロイヤルホテルの鉄板焼きにいた頃に30年ぶりに会った

下段中央が柔道の先生

4人は一緒に通っていた垣生小学校の同級生

武徳殿1114


柔道の試合は5人1組のトーナメントで

私は一番弱くて負けていた

今井勝典君は次ぎに弱くて負けていた

飯田房雄君と沖良輔君と尾藤斉君が勝っていた


そういえば飯田房雄君は元気だろうか?

中学校を卒業してから会っていないように思う








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2014年11月13日(木) 記事No.621
伊予三島の国道11号線沿いに古くからあるレストラン グリーングラス

初めて行ったのは18歳の運転免許を取り立ての時

父親の軽トラを借りて、高校時代の友人とドライブをした時だった

三島公園へ行く途中、きれいな建物だなあと思っていて、帰りに寄った

当時大学の建築学科の学生だった私は

こんな建物を設計したいと憧れた

あれから40年余り経つが今もって健在だ

デザインは少しも古さを感じさせない

最後に入ったのは、もう20年くらい前になる

今度は寄ってみよう



グリーングラス1113



この当時にいいなあと思った建物がもう一つある

新居浜市の市役所通りにあったイブ・ハタダ

菓子店舗と併設してレストランがあり

今の自分にはこんな設計は出来ないなあと憧れて

いつかはこんなすてきな建物を設計したいと思った



残念ながら今は取り壊されて空き地になっている





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2014年11月13日(木) 記事No.620





今年は還暦だが、ふと昔のアルバムを見ていたら懐かしくなった





父母の結婚式

昭和28年で恋愛結婚だったらしい

母は1つ年上の姐さん女房

父母の結婚式





母方の祖母に抱かれている生後2ヶ月の自分

40数年前に他界した

通っている小学校へ行く道筋で菓子屋をしていて

帰りには毎日寄って お菓子をもらっていた

祖父は母が幼少の頃に亡くなっていた

2ヶ月




生後1年経った自分

1歳





4歳の秋祭りの自分

祭り





6歳の頃の冬に3歳年下の弟と この頃オーバーを着ていたんだなあ

冬には毎朝氷が張っていた 最近では温暖化で年に3回くらになっている

弟と私





7~8歳の頃の自分

父母と叔父叔母たちと関川の山で松茸狩り

当然の事ながら松茸の味なんか覚えていない

松茸狩り




父方の祖父と自分

母方の祖母が亡くなった時にはお通夜と葬式にきていたのだが

その1年後に亡くなった

大工の棟梁をしていた厳しい人で

孫の名前を呼び捨てにしていたが

なぜか私には君づけで呼んでいた

祖母は長生きをして104歳で寿命を全うした

祖父と




小学生の時のクリスマスで弟と

何の歌を歌っていたのか?

クリスマスにはケーキを買ったことがなかった

菓子屋をしていた母の実家からいつも もらっていた

大工の棟梁だった父の仕事をしている人達もくれたので

大晦日近くまで毎日食べていた

この頃はまだサンタクロースの存在を信じていた

クリスマス




小学生の頃の秋祭り、3歳上の従兄弟と

なぜか地元の本郷ではない山端太鼓台に乗っている

今では市内の秋祭りは10月16~18日で統一されているが

この頃は私の住んでいる川東地区は10月13~15日

川西地区は16~18日、上部地区は19~21日と9日間続いていた

大人達は自分の地区の祭りに呼んだり呼ばれたりで

長い人は祭りの休みが9日間もあった

その代りに盆、正月、祭り以外はほとんど仕事をしていた

世は高度成長期で仕事をすればするだけ金が入っていた

職人の世界の事でサラリーマンは給料が安かったらしい

特に公務員の給料は安かった

今とは完全に逆転していた

従兄弟と



父母と弟と家族4人の写真

両親と弟


両親の愛情に守られて育ったんだなあ

中学生の頃からすこしずつ、夏休みには父親の仕事を手伝わされはじめた

高校生から建前にも かり出されていた

当時はたいてい日曜日で親戚や近所の人達が建前の手伝いに来るのだが

手伝いの人が来るのは8時頃からなので

5時に起こされて、人の少ない午前中に使われていた

大学生の時に休みで帰省をしている時も

友達から遊びの電話がかかると

母に「息子は出かけている」と嘘をつかれて

父の仕事を手伝わされていた

友達と遊びたい私が文句を言うと

「誰に食べさせてもらいよんぞ」と母に叱られた

父親がサラリーマンの友達がうらやましかったなあ




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2014年11月12日(水) 記事No.619
里にも紅葉がおりてきたねえ

イオンに行った時に駐車場でいい色になっていたので一枚

イオンの紅葉1111



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2014年11月11日(火) 記事No.618
最近は水温が下がってエサをあまり食べなくなった外の瓶のメダカだが

昼過ぎになると水温が上がり水面に浮かんでくる

瓶のメダカ1111




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2014年11月11日(火) 記事No.617
設計の仕事をしていると

建築現場で工事関係者に「なめられたらあかん」と思って

30歳くらいまでは実年齢よりも年上に見られたかった

30歳で独立開業をしてから

35歳くらいまでは成長期で

35歳から50歳までは

人生の黄金期だった

50歳を超えた頃から

体力的にも精神的にも下がり始めた

あと3日で60歳を迎えるが

どうも気力が充実していない

それが顔に出てしまっているようだ

先日バスに乗ったら学生に席を譲られたが

そんなに年寄りに見えるのか?

私はまだそんな年寄りではないと丁重に断ったが

譲った学生も席には座らず空席のまま目的地に着いた

2ヶ月ほど前には、私より7歳年上の先輩と食事に行った際

先輩と同い年の人から、先輩よりも年上に見られた

その先輩は特に若く見えるのだが

ちょっとショックだった

もっと若返らねばなあ



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2014年11月10日(月) 記事No.616
ある大学の学園祭に行って来た

大学祭なんて見るのは40年ぶりのことだった

私が通っていたのは広島県呉市にあった工学部なので

当時は学生全部で2000人くらいだった

1年生の時にダ・カーポがコンサートに来たので見に行った

その年、大阪の本学ではキャンディーズを呼んだ

前座には学生のバンドが

アリスの「今はもうだれも」を歌っていて

妙に心に残った

その頃、私はアリスの存在すら知らなかった

知ったのはその6年後だった






榊原広子さ、もう64歳だが今でも澄んだきれいな声をしている









駅から大学へ5分おきにバスが出ていて、どのバスも満員だった

バス1109



雨が降っていて模擬店会場の地面は田んぼの中のようだった

これでも2ヶ所に分かれている模擬店は100を超えていた

2日間で4万人の来場数があるという

こちらの会場ではプロらしきライブコンサートをしていて

撮影禁止の札が出ていた

聞いたことがないグループだったが

私が知らないだけかな?

模擬店1109


学生の催しを見るための整理券をもらう長蛇の列

酔狂にも数えてみると約500人くらい並んでいた 

長蛇の列1109





大学の敷地内には学生バンドが5ヶ所で演奏をしていた

ライブ準備1109


トランペットを吹いていた女性が可愛かったので足を止めた

5ヶ所で朝から夕方までのフルタイムライブだから

30~50組くらい出ていることになる

年齢的にはみんな学生だと思う

周辺の大学の学生バンドも参加しているのだろうか?

みんな上手だった

ライブ1109


途中の道沿いにセンスのよいレストランがあり

ランチを食べようかと入り口まで行ったが

金額を見て諦めた  6,500円~なんて無理無理

レストラン1109


結局、帰りの駅でソバ屋に入ったが安い

なんとキツネそばが320円だ

学生が多いので、この値段設定なのか

まあ、味は求めてはいけなかった


しかし疲れた

帰って歩数計を見ると23,000歩だった

大体は10,000歩を超えると足が痛くて歩けなくなる

案の定、約15,000歩で歩けなくなり

1時間ほどイスに座っていた

足の痛みが引いたので

坂道を歩いたら約19,000歩で足が痛くなり

今度は座るイスもないので

20分ほど立ったままで、足を引きすりながらイスのところまで行った

それからまた1時間座って足を休めた

なぜ突然に歩けなくなるかと言うと

スネの下あたりの外側の筋肉が

これ以上歩いたら、ひきつると言ってくれる

一度ここがひきつると、半日歩くことが出来なくなる

最近は自転車を漕いでいるせいか

ふくらはぎは丈夫になったようだが

この部分はどうにもならん

特に上り坂に弱い




坂道と階段の多いこと

大学の一番低いところと高いところの高低差は

数十メートルあるんじゃないか?

学生達は通学するのを登山と呼んでいるらしい


総合大学なので女子学生も多いが

なぜか美人や可愛い娘が多かった



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2014年11月09日(日) 記事No.614
27年前に既存店舗を取り壊し全面改装をした。

30歳で独立後3年目の作品だ。

当時は喫茶店と縁があり、これが4件目だった。

最初の店は11年目で古びて客足が遠のいていた。

他店舗の設計時に知り合ったニッカ珈琲の所長の紹介で依頼が来た。

前の店が古くさくなるのが早かったので、長持ちをさせたいとの要望だった。

他は全て私に任せていただいた。

後で私に設計をさせていただいた理由を聞いたら

奥さん「この人なら騙されることはないと思った」

マスター「ここまで期待をしてなかった」

どうも私の風体と出来上がった建物にギャップがあるようで複雑だった。

私の風体と作品とのギャップの話は、過去にはずいぶんとある。


この写真は改装後21年経って撮った
バーディー2

27年間で内装を替えたのは、ウェイトレスが立っている所の床が摩耗したので4枚張り替えただけだった。
バーディー1

マスターが高齢になり引退するので店を9月30日に閉めた。
バーディー3

テナントで入っているグランフジは27年間で2度にわたり店内の大改装をしたが

この店だけは改装の必要がなかった。

バーディーが閉店した後、11月1日に珈琲蔵という店がオープンした。

以前の面影はなく

作品が一つ消滅した。

私なら、思い入れが強すぎて

あそこまで徹底して変えることは出来なかっただろう。

よくもまあ、ネオパリエやステンレスを惜しげも無く

捨てたものだと感心するが

前店舗のイメージを払拭するにはそれしかなかったのだろう。



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作品紹介(店舗) |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 | 

2014年11月08日(土) 記事No.615
2年前に名も知らない人が書いた詩 なぜか心に残っている

ボクは生きていたかった ※犬(主人公)視点 ペットの殺処分について


ボクは捨てられた
大好きだったあの人に捨てられた
けどきっと迎えに来てくれる
だってボクはとても愛されてたんだ
いつだって一緒にいたんだ。ボクが眠るまでず~っと頭をなでてくれたよ
ボクは生まれてきて本当に良かった、って思ってたんだ。だけど・・・・
あの人はだんだんボクの顔を見てくれなくなったんだ。
だからボクは、『こっちを向いて!』って一生懸命あの人を呼んだんだ
でも・・・あの人には伝わらなかったんだ。ボクの気持ち
あの人は黙ったまま、ボクを車に乗せて山奥にボクを置いて行ったんだ・・・。
ボクはあの人が見えなくなっても叫び続けたよ
声がかれて出なくなった時、保健所の人に迷子犬として、ここに・・・センターに連れてこられたんだ・・・
お金儲けのために子供をたくさん産まされて体がボロボロになったから連れてこられた繁殖犬や、
大きくなりすぎた、流行がすぎてもう飽きた、といって連れてこられた子達・・・
赤ちゃんが生まれたから連れてこられた母犬は泣きながら子犬たちにおっぱいをあげてたよ。
飼い主に不要犬として持ち込まれた犬は狭い部屋に追いやられ、即日中に
二酸化炭素ガスで苦しみもがきながら窒息死させられてしまうんだ・・・・
皆・・・・もういないよ・・・・・・・
ボクみたいに迷子として連れてこられた犬は数日間だけ飼い主の連絡を待って迎えに来なければ・・・・・・
窒息死
お願いです。ボクを、ボクを迎えに来てください!
あんなに楽しかったのにどうして?
『お前は宝だよ』って抱きしめてくれたのになぜ??
あの時ボクは愛されていた・・・・・よね?
ボクと過ごした思い出やボクの存在すらも無かったことにしてしまうの?
ねぇ、職員さん、そのボタンを押したらボクは天国に行くの?それとも地獄?
職員さんはため息を一つついて
ボタンを押した
もしも最後の願いが叶うなら
大好きなあの人の腕に抱かれてあの人がつけてくれた名前を呼ばれながら死にたかったなぁ・・・・
ねぇ、誰か教えて。・・・・・・・ボクは
ボクは生まれてきちゃいけなかったの・・・?

・・・さようなら


芝犬1108




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2014年11月08日(土) 記事No.613
あと一月もすればクリスマスの気配がし始める

先月買ったモミの木

高知へ行った時に広場で

色々な花や木を売っていた

見るとモミの木があった

そうだ、今年はモミの木にクリスマスツリーを飾ってみよう

子供が小さい頃に買った飾りがあるはずだ

クリスチャンではないが

なんか明るい気分になれそうだ

12月にはいったら仕事場に飾ろう

モミの木1030



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2014年11月07日(金) 記事No.612
この建物は数年前まで洋服屋だった

学生服を扱っていたから

商売としては成り立っていたと思う

年をとって引退したのだろう

その後、売ったのか

それとも貸したのかは分からないが

壁を白く塗ってしまった

カニを専門で売る店になったのだが

2、3年で閉めてしまった

残ったのは白く塗った外壁だ

実は白く塗っている下には大谷石があり

経年変化でよい風合いを出していた

それが軒先の青い釉薬瓦と微妙にマッチしていた

あれだけの風合いを出していた大谷石にペンキを塗るべきではなかった

大谷石は世界の近代建築家3大巨匠であるフランクロイド・ライトが

日本での作品の外壁に好んで使っていた材料だ

旧帝国ホテルや旧山邑邸の外壁材に使っていた

ただ、吸湿性が高いため

旧山邑邸ではカビがよく生えて掃除が大変だと言っていた

それはともかくとして、外装に失敗した例だと思う

古くなった素材の美しさを安易に消さないでも

方法はあったはずだ

残念なことに、この美しい外壁が消滅した

まさに覆水盆に返らずのたとえ通りだ

白い部分が年月を経た大谷石だと想像してほしい

なぜこのような暴挙に出たのだろうか?

おそらく設計者はいなかったのだろう

工事発注者と工事業者に美的感覚がなかったせいだ

うさぎ屋跡1106




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2014年11月06日(木) 記事No.611
以前から近くを通るたびに

気になっていた煉瓦造りの

たぶん倉庫跡だろう

年月が煉瓦を風化させてよい感じになっている

昭和初期に建てられたものだろうか

再生してワインバーにでもしたい

田舎でその需要があるかどうかだが

三浦綿業煉瓦倉庫1103



こちらも年月は経っている

昔はふとんを作っていた作業場跡だ

壁はブロック造で屋根はスレート

ブロックやスレートの素材でも

年月がよい風合いを出している

これだけ古いとスレートには

間違いなくアスベストが入っているだろう

煉瓦倉庫がワインバーなら

こちらはお洒落なレストランに変身できる

どこかに腕のよいイタリアンのシェフがいないかな

構造補強に金はかかるが

経年が醸し出す本物の雰囲気は

新築では出すことができない

三浦綿業工場跡1103




敷地内の民家だが

たぶん昭和初期に大工だった祖父が建てたと思う

途中で改修をしている

窓をアルミサッシに入れ替えたかな

木製窓の方が雰囲気はよいのだが

台風の時に雨が吹き付けると不便だから

サッシにしてしまうんだねえ

028.jpg




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2014年11月06日(木) 記事No.610
市役所通りの舗道にはイチョウが植えられており

毎年11月下旬から12月中旬まで紅葉が楽しめた

今年はイチョウの枝と葉をほとんど切っている

これでは美しいイチョウ並木は台無しになってしまった

約4kmにわたって川西地区のイチョウはほとんど幹だけになった

たしかに、イチョウの葉が散り始めると

道路沿線の建物にいる人達は

毎朝そうじが大変だろう

枝と葉を落とした理由でもう一つ考えられるのは

街路樹があると特に夜は

歩行者や自転車が見えにくくなり

車の左折時に危険性がある


市役所通り1106


こちらは市役所通りと交わった南北の商工会議所前の道路だが

常緑樹のためか、切られてはいない

商工会議所通り1106


そしてこちらが、同じ市役所通りの川東地区

国領川より東のイチョウは枝も葉も残っている

では一体どちらの理由で

川西地区のイチョウの枝と葉は落とされたのか?

川東地区の沿線沿いの人は

落ち葉の掃除を苦にしないのか?

舗道を走る自転車が少ないためなのか?

平形通り1106



こちらは高専前の南北の通りだが

写真の手前は枝が落とされているが

信号機より向こうの方は落とされていない

私は数ヶ月前の夜に、この信号を左折しようとした時に

舗道を走る自転車に乗った学生達が見えなくて

もう少しで接触するところだった

その時に、街路樹は邪魔だなあと思った


高専通り1106


たぶん、街路樹の枝と葉を切り取っている所は

自治会で市か県に陳情したのではないかと思う

景観より人命というところだろう

掃除が大変だという理由もあるとは思うが



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