2015年07月16日(木) 記事No.1081
台風が近づき風が強まる中

1匹のクロアゲハが飛んでいた

スダチの木の近くを風に流されながら飛んでいた

白い部分があったからオスかな

台風の中生き延びることができるだろうか?

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アゲハ蝶と虫たち |  トラックバック(0) |  コメント(4) |  記事を編集 | 

2015年07月16日(木)
台風今風が強烈ですね。
そちらは大丈夫ですか?

私と子供さん年近いかもしれません。
そのころ私も小学生くらいだったので笑

殿様バッタもいいですね。
よく捕まえてました。

薄ピンク色のイナゴが一回見つけた時があってそのときは新種?とすごい感動しました。

アゲハチョウって柑橘系の植物にいてそうですが、
パセリについてるんですね!勉強になりました。

メダカさん懐くまで時間かかるんですね~
メダカさんが手についた餌食べる光景とか憧れます^^

ポム子 | URL | コメントを編集 | 
2015年07月17日(金)
こちらは風はまあまあ強いですが、雨は全然たいしたことはなかったです。

アゲハチョウにもいくつかの種類があって、普通アゲハチョウと呼んでいるのはナミアゲハのことです。
ナミアゲハによく似たのがキアゲハで、ほとんどのアゲハの幼虫はミカン科の葉を食べるのですが、キアゲハの幼虫はセリ科の葉を食べます。
はるか昔は同じアゲハチョウでミカン科の葉を食べていたのですがミカン科の葉が無くなって仕方なくセリ科の葉を食べた子孫がキアゲハになったとの説があるみたいです。

アゲハチョウを飼育している人のブログを見ると、セリ科しか食べないキアゲハの幼虫にミカンの葉を与えたら食べていたと書いていました。

あと近くに神社があって、そこには大きなクスノキがあるので、クスノキの葉を食べるアオスジアゲハも見かけます。

メダカは怖がらせなければ、エサをやっていればすぐに懐きますが、一度でもアミで追いかけて怖がらせると、懐くまでは時間がかかります。
一度野生のメダカを獲ってきて飼っていたのですが、最後まで懐きませんでした。
でもそのメダカから生まれた子供は懐きました。

懐くと姿を見ると寄ってくるし、手を移動するとついてきますし、指をいれると指を突っついてきますよ。
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2015年07月18日(土)
台風大丈夫そうで何よりです^^

普段よく見るのはナミアゲハっていうんですね!

アゲハチョウでも食べ物が違うと名前も変わるんですね~
蝶々の歴史も楽しいですね♪
でも体の特徴的にも少し違うのかな?

アオスジってことは青色してるんでしょうか?
たまに見る水色と黒の綺麗な蝶々のことなんでしょうか?

メダカすごく懐いてるんですね^^
採卵するときとかにどうしてもアミ使っちゃいますね~^^;
野生のメダカは自然で生き延びてきただけあって
警戒心が強いですね!

私のとこは餌欲しいと朝は寄ってきますが普段は逃げまくりです。
これから懐いてくれることを願ってますが笑
ポム子 | URL | コメントを編集 | 
2015年07月18日(土)
ナミアゲハとキアゲハの違いですが

成虫は見比べると、キアゲハの方が黄色が少し入っています。
ところが幼虫は全然違っていて、キアゲハはカラフルな色をしています。

アオスジアゲハはおっしゃるとおりです。

採卵は直接メダカから卵を採っているのですか?

私は産み付けた水草を別の容器に移して孵化するのを待っています。

私もメダカを飼い始めた時は、アミですくってから直接採卵をしていたのですが、どうしても逃げるメダカを無理に捕まえるので、出来るだけ追いかけるのをやめました。
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