2015年09月17日(木) 記事No.1164
キアゲハの幼虫が何匹かサナギになっているので

幼虫の数は減らないといけない

ところが減るどころか増えている

もう何日も前からキアゲハの幼虫を保護するのを止めた

考えられることはひとつ

食料にもらってくるニンジンの葉に卵が付いていて孵化している

いかん、どこかで区切りをつけないとキアゲハスパイラル状態だ

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アゲハ蝶と虫たち |  トラックバック(0) |  コメント(2) |  記事を編集 | 

2015年09月18日(金)
最初はちょっと羨ましいくらいでしたが、かなり大変そうですねv-356
考えてみたら自然では生き残れる数に合った量の食草で数のバランスが取れてるんでしょうね・・・

来年こそキアゲハがたくさん来ればと思ってましたが、ちょっと考え直したほうがいいかなぁv-393
ぶんちゃん | URL | コメントを編集 | 
2015年09月18日(金)
一番のネックが食料の確保ですね。

キアゲハがイタリアンパセリについた時は喜びましたが、終齢幼虫になってからの食欲が半端じゃないので親戚にニンジンの葉をもらいに行っています。
それでもすぐになくなって、いい加減サナギになってくれと思いますけど、なかなかなりません。
キアゲハはナミアゲハに比べると性格が荒いようです。
食料が少なくなると大が小を追い払っているように見えます。

もうキアゲハは懲り懲りなので来年はセリ科の植物は植えない予定です。
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