2016年06月16日(木) 記事No.1459
倉敷中央病院へはいつも北玄関から入る

北玄関を入ればそこに心臓病棟がある

倉敷中央病院20614_convert_20160615233347


倉敷中央病院は大正12年に倉敷紡績の社長である大原孫三郎氏によって創設された

地域の人が世界的医療を受けられる

救急指定されているので、倉敷の人は救急車でなら紹介状がなくても診察や手術を受けることができる

救急指定されているのに受け入れ拒否をする どこかの県立病院とは違う

創始者0614_convert_20160615233604


私が住んでいる地域の総合病院の10倍以上はある売店の隣には熱帯魚の大きな水槽がある

熱帯魚0614_convert_20160616001532

熱帯魚20614_convert_20160616001618


敷地内禁煙はどこも当たり前にはなっているが、道路を挟んだ駐車場には喫煙所もある

愛煙家にとってはうれしい限りだ

私が3年前に入院をしていた総合病院では喫煙所をなくしたものだから、入院患者は道路に出て煙草を吸っており

灰皿がないので道路に捨てたり側溝の中に捨てている

私は当然携帯用の灰皿を持っていく

喫煙所0614_convert_20160615233650

タバコを吸うことについては賛否両論があろうが、分煙をしているなら嫌煙権などと笑止だと思っている

仮に自分が禁煙をしてもルールを守って吸っている人に文句は言わないね



駐車場横にあるビルの南と西にツタを這わせている

夏には遮熱効果があるけど窓までツタで隠れている

なかなか手入れが大変だねえ

つた0614_convert_20160615233519


1年に一度の診察だから簡単に済むかと思っていたら

検査がたくさんあって、ずいぶんと待たされた

長女は待ち疲れていた

私は運転もしなかったし、時々喫煙場所へタバコを吸いに行っていたので疲れもしなかった

タバコは気分転換になっていいねえ

タバコを吸えなくなったら、どれだけストレスがたまるのだろうか?


にほんブログ村







関連記事
徒然 |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 | 

コメントの投稿

非公開コメント

トラックバックURL