2017年01月19日(木) 記事No.1554
毎年、お年玉切手が少ない年は1枚で多い年は3枚当たっていたのが最高だった

去年は知り合いが1等当たったと聞いた

1等は100万分の1なので凄いなあと思っていた


今年は何枚のお年玉切手が当たっているのか今朝調べた

なんと、2等のふるさと小包が当たっていた

2等0119


2等が当たったのは生まれて初めてのことで、嬉しくて仕方が無い

早速、何をもらえるのか調べていると狭山茶の詰め合わせを見つけた

色の静岡、香りの宇治、味の狭山と言われているが、静岡でも宇治でもなく狭山茶だった

静岡や宇治に比べて狭山は四国では知名度が低くて母から聞くまで知らなかった

狭山茶は母親が大好きなお茶で、埼玉に住んでいた母の弟が年2回送ってくれていた

私も母から頼まれてネットで取り寄せたこともあった

埼玉の叔父が亡くなり、その奥さんも亡くなってから

母も痴呆かかってきて狭山茶の存在すら忘れている

今飲んでも分からないかも知れないけど

この機会に狭山茶をもらうことにした


懸賞にも当たったことがない私が幸運に恵まれたのは

親孝行をしなさいとの神様のお告げだろう


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徒然 |  トラックバック(0) |  コメント(2) |  記事を編集 | 

2017年01月19日(木)
当たりは嬉しいですね!!
うちの母は微妙にクジ運があって、宝くじなどの大きなものは空振りなのですが、ちょっとしたクジにはちょくちょく当たります。
そんなこともあって、以前に2枚か貰わなかった年賀状で1等が当たったこともあります(笑)
そして父もkonさんと同じなのかな?2等のふ故郷ギフトが当たった事がありますが、ぶんちゃんはどちらのクジ運も受け継がなかったようで?!いまだに「何かが当たった!」という経験がありません。
ぶんちゃん | URL | コメントを編集 | 
2017年01月20日(金)
1等とはすごいですね

私もくじ運はほとんどゼロに近かったのですが、半年くらい前から少し上向いてきたように思います。
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