2014年04月28日(月) 記事No.441
珈琲が好きで、以前はコーヒーメーカーで入れていて1日に10杯以上飲んでいました。
一度に3杯分作るので口が寂しいとついつい飲んでいました。
1年余り前にコーヒーメーカーが壊れたのでドリップに切り替えました。
100円ショップでプラスチック製のを買ってきて紙のフィルターで入れてみると、コーヒーメーカーで入れるよりも美味しい。
それから今までずっと紙フィルターのドリップを飲んでいました。
珈琲豆は100グラム420円のブレンドを買っていました。
その後で100グラム630円の豆を飲むと美味しくて、一休さんという珈琲豆屋さんで購入しました。
しかし、やはり贅沢なのでイオンに店舗があるカルディで100グラム230円の豆に代えました。
やはり値段が違うからか、どうしても味が落ちます。

昨夜、高橋克典が珈琲屋のマスターになっているドラマを観ていると布フィルターを使って淹れていました。
数年前にもらって2,3度使って、面倒なので使っていない布フィルターがあるのを思い出して探し、高橋克典と同じように淹れてみると、豆を代えたのかと思うほど美味しい珈琲に変身しました。

100グラム630円の豆だと紙フィルターで普通のヤカンから淹れても美味しかったので、細口のコーヒーポットを使っていなかったのですが、安い豆でも細口ポットと布フィルターを使えば十分に美味しい珈琲が飲めました。


コーヒーポットと布フィルター 両方共もらい物です
布フィルター


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