2015年01月07日(水) 記事No.680
昨年よりNHKオンデマンドで黒田官兵衛を観ていて

今日やっと最終回を見終わった

特選見放題なので放送後2週間経ってから

やっと観ることができる

歴史物の主役といえば

織田信長、豊臣秀吉、徳川家康あたりが大スターだろう

次に武田信玄、上杉謙信、坂本龍馬、源義経、平清盛、西郷隆盛、新撰組、忠臣蔵といった面々

そんな中で豊臣秀吉がからむものに脇役として必ず出てくるのが

石田三成、黒田官兵衛、蜂須賀小六などだが

石田三成は関ヶ原の戦いで有名なので主役にもなる

黒田官兵衛にスポットをあてたこのドラマは非常に興味深かった

天地人の直江兼続などは、石田三成がらみでしか知らなかった

昔の大河ドラマで風と雲と虹との平将門、前9年後3年の役での奥州藤原三代を描いた炎立つ

そして北条時宗、太平記など実に楽しく観させてもらった

全くの個人的な趣味だが、八重の桜は

幕末は面白く観たが、明治になってからだんだんと興味が薄れて最後まで観なかった

今年の花燃ゆはまだ観ていないが、似たようなことになりそうだ

人はそれぞれ趣味が違って当たり前だが・・・



それにしても近年の紅白は観たいとも思わなくなった





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