2015年06月02日(火) 記事No.988
今日はレモンの葉で2匹目の幼虫を見つけた

4齢幼虫0602

大きいので4齢幼虫だ

早速に保護して飼育BOXに入れた




それから約4時間外出をしていて

BOX内を見たら終齢幼虫が2匹いたのに1匹しかいない

念入りに調べたら、今日保護した4齢幼虫もいない

あたりを探すと4齢幼虫はアミから抜け出して

メダカの水槽の壁にいた

脱走0602




脱走するのはサナギになるために終齢幼虫だけかと思っていた

終齢幼虫ならどこかでサナギになって

その内に羽化するだろうけど

2齢~4齢幼虫は食べるものがなくて餓死するだろう



実はこのBOXに入れていた2齢幼虫の数が数日前から2匹足りない

枯れかけた葉は捨てる前に幼虫がいないかチェックはしていたつもりだったが



不思議に思っていたけど脱走したのだろうか?

ここにエサがあるのになぜ脱走をするのかな?




1匹の終齢幼虫は結局発見できなかった


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アゲハ蝶と虫たち |  トラックバック(0) |  コメント(2) |  記事を編集 | 

2015年06月03日(水)
個性それぞれですね
自分の経験だと保護した直後にケースの側面をウロウロする子って結構います

ある程度育った子だったらいいのですが、孵化後数日の小さい子だと葉っぱにたどり着けなかったらどうしよう・・・っと心配で、今は最初は500mlのペットボトルの下の部分3cmくらいでカットしたのを飼育ケースにしてます

それでも蓋にしてるネットを歩き回る子はいますけどね(笑)
ぶんちゃん | URL | コメントを編集 | 
2015年06月05日(金)
私もやってみますv-237
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